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ウルマップ>UMA記事一覧> 稼げる仕事TOP10!年収1000万以上を稼ぐことが出来る業界や職種、会社を徹底紹介!
2018年10月05日

稼げる仕事TOP10!年収1000万以上を稼ぐことが出来る業界や職種、会社を徹底紹介!

フルコミの仕事

「年収1,000万プレイヤー」という言葉があるように、年収1,000万を稼ぐことは、誰しも一度は憧れる目標ではないでしょうか。しかしそういった稼げる仕事は、その分仕事内容が大変だったり、特別な資格が必要だったり…ただ働いているだけでは到達は難しいうえに、企業によってはどれだけ頑張っても無理な可能性もあるでしょう。

では年収1,000万を稼ぐためには、どういった職種や業界に入るといいのでしょうか。年収1000万も夢じゃない、稼げる業種・職種を解説します。

年収1000万以上を狙える仕事TOP10

ここでは実際に年収1,000万以上を狙える仕事を、TOP10に絞ってご紹介します。

歩合制の不動産営業マン

不動産の営業マンといえば、みなさんがマンションを借りたり、家を購入したときに接したことがあるでしょう。不動産会社は、会社や個人の成績によっても給与の差は大きく変わります。不動産業界全体としても、大体600~700万が平均年収といったところでしょう。
固定給プラス歩合制(不動産の契約数)などで、契約を多く取っている営業マンの中には、年収1,000万以上稼いでいる人もたくさんいます。

医者

高収入の仕事といえば「医者」をイメージするのではないでしょうか。実際に、医者は稼げる仕事の代表格であり、平均年収は1,000万を超える仕事でもあります。
ただし医者になるためには、当然国家資格である医師免許が必要であり、それを取得するまでに非常に長い道のりと高額な学費がかかるため、誰でもなれる仕事ではありません。さらに医者になっても病院で経験を積んだあと、開業医として成功しなければ1,000万の収入は難しいでしょう。

大手メーカー、保険会社営業マン

一般企業でいうと、外資企業のプルデンシャル生命保険やキーエンスの営業マンなどは、平均年収が高いことで有名です。しかし年収1,000万を稼ぐには、固定給にプラスして歩合制のある会社で良い成績を収めないと難しいでしょう。そのかわり本人の成果次第では、年収1,000万といわず2,000万以上も夢ではありません。

スーパーアフィリエイター

よくブログなどを見ていると、記事の間に広告が載っています。人気ブロガーやアフィリエイターなどは、あの広告クリックから収入を得ています。そのためブログに訪れる集客数が、彼らにとっては非常に大事になってきます。
アフィリエイターは、とくに資格などいらず誰でもはじめることができるので、才能やセンスが必須といえるでしょう。稼ぐスーパーアフィリエイターは、年収数千万~数億にまで及ぶ人もいます。

FXトレーダー

FXトレーダーとは、資産をもとに投資を行う人のことです。ある程度の資金があれば、誰でもチャレンジすることができますが、多くの人はすべての資産を失ってしまうほどリスクが高い仕事です。
FXで稼ぐには多くの知識や経験、情報収集そして時間が必要となり、大きく稼げるのはたった1割の世界です。多額のお金が動くため、経験や知識に合わせて、強いメンタルや自制心も必要になります。もちろん成功すると、数千万~数億の年収を狙えます。

中小企業の会社役員

会社役員といえば、会長・社長・専務・常務などの肩書を持つ人のことをいいます。所属する会社で良い成績を収め続け、認められることで会社役員にたどりつけます。
しかし日本の中小企業の場合、年功序列のような考えが根付いているところも多く、いくら頑張ってもたどり着けない場合もあります。企業規模にもよりますが、会社役員になると年収3,000万を得ている人もいます。

大手銀行

大手銀行員といえば「高給」「安定」と、誰もがイメージする仕事でしょう。とくに一般の企業に比べると、大手銀行員の平均年収は平均700万程になるので、かなり稼げる業種と言えます。しかし1,000万を目指すとなると、成果を挙げて役職についたり、日商簿記やファイナンシャルプランナーといった仕事に役立つ資格を取るなどして、スキルアップをする必要があります。

税理士

税理士は、個人や中小企業の税金をサポートすることがメインの仕事です。税理士も国家資格が必要となり、資格取得のハードルも高いです。しかしその分、税金のスペシャリストとして専門性の高さから、収入も高額と言われています。
税理士で年収1,000万を目指すには、税理士事務所に勤めて、独立を目指す流れが有力です。大きな税理士事務所で経験を積みながら顧客や繋がりをつくり、独立したときに自身の顧客を持っておかないと厳しいようです。

パイロット

パイロットは、映画やドラマの世界で活躍する姿をみて憧れを抱いた人もいるでしょう。そんなパイロットの平均年収は、1,700万と医者よりも高額とされています。もちろん一言にパイロットといっても、航空会社や自衛隊など業界によっても年収はかわりますが、ほぼ1,000万は保障されているといえます。
しかしパイロットになるまでの道のりは非常に険しく、筆記試験以外にも適性検査や身体検査など厳しい審査をクリアしないといけません。パイロットは、頑張って勉強すれば誰もがなれるという職業ではないのです。

弁護士

弁護士も医者やパイロットに続き、稼げる仕事の代表的なものになります。弁護士になるためには大学やロースクールを修了し、最難関といわれる司法試験に合格する必要があります。
さらに晴れて弁護士になったあとも、依頼人との打ち合わせや必要書類作成、裁判など非常にやることが多いので、朝から深夜までハードに働く弁護士は多いです。年収は事務所によっても大きく異なり、500~1200万の間となるでしょう。

年収1000万を稼げる仕事は選ばれた人しかなれない

今回ご紹介したように、年収1,000万を稼げる仕事は、国家資格を持っていたり多額の自己投資が必要だったりと、険しい道のりを突破したほんの一握りの人しかなれません。さすがにTOP10の職業を見て「自分でもできるかも」と思った人は少ないかと思います。
これらの職業に就く以外に、ほかにどういった方法があるのでしょうか。

一般的な人が年収1000万を達成するには副業で稼ぐのがおすすめ

今から国家資格や多額のお金を払って学校に通うには、相当な時間とお金がかかりますよね。
今から年収1,000万を達成しようとするには、副業で稼ぐことがおススメです。副業をすれば、たとえ現在働いている仕事の年収が500万だとしても、残りの500万を副業で稼ぐことができれば年収1,000万まで到達します。

現在、生産性向上を目的として政府は「働き方改革」を推進しており、その一環として副業も促進しています。個人によっても働き方のスタイルはそれぞれ変わってきます。大手企業でも副業を許可するところも増えているため、今後は副業により年収1,000万のチャンスも夢ではありません。

営業マンの副業なら「ウルマップ」がおすすめ

では実際に副業をするとなると、やはり報酬が高いのは「営業」です。さらに契約件数に応じて得られるフルコミッション型だと、成果に応じて高報酬を得ることが出来ます。
とくに現在営業職に就いている人であれば、副業の時間を別につくらず収入を増やせます。いままで通り自社の商品を提案したあとに、別の商品を一緒に提案すれば、労働時間を増やさずに収入を得られるチャンスです。信頼を寄せている営業マンから提案されると、お客様も安心して聞いてくれることでしょう。

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